2023.7.18
俊彦はよく デートする時 彼女に 一緒に歩くの恥ずかしいからもっと普通の格好をしてと言われてきたそうだ
あと 靴下を 左右バラバラに履く 癖がある だから彼女に 靴下も ファッションなの と聞か れ 初めて 自分の靴下が バラバラなことに気づいた という天然ぶりがある
私は 自分が変わり者のせいか 男性の格好には 無頓着である どんなに派手派手 な格好をしてきても 一緒に歩いて恥ずかしいと思うことはない 逆に 没個性な 人の方が 興味が わかない
ファッションは 自己主張である 服を買う余裕がない人は別として どんな格好をしようと その人の自由である 何なら裸で歩いても 良いと思う しかし 今の時代は捕まってしまうだろうが
私はどこかずれていて 黒い口紅を塗ったり ブルーの ワンピースを着たり 普通の人が 着ないような服を 着たり メイクをしたりするから 歩くと 皆 振り返る しかし 気にしない
自分自身 やりたい格好 やりたい メイクを すればいいだけだ 誰に遠慮が入ろう
もちろん 会社員や デートの時には 男性は 派手な格好や 露出の多い 格好は やめて欲しいのが正直なところだろう
今の私は 自営業なので どんなファッションをしようと 自由である そして 男の人に 好かれようだなんて思っちゃいない だから どんな格好をしようと 私の自由である もちろん 不潔にして 人に不快感を与えるようなことは マナー違反だとは思う しかし 着たいものを着て したい メイクをして 何が悪いのだと思っている
52の おばちゃんになれば 人がどう思うと 関係なくなる いや 私は若い頃からそうだった
自分の人生1回こっきり 自分の好きな服を着て 好きな メイクをして もっとみんな自由に生きればいいのにと 思う
日本は 目立つと 袋叩きにされる それは ファッションにしろ 性格にしろ 同じである
私は 袋叩きにあっても めげない性格だから 出る杭は打たれるが 出過ぎた杭はもう打てはしない そういう精神で生きている 人目を気にして 自分らしく生きれないのが 私にとって一番 苦痛である
だったら 自分の好きなように 生きるだけ ただそれだけである 何か文句あるか❓
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