2023.10.27
良く、高見沢俊彦に対してアンチコメントを送っている男の子がいる。
それを見る度に私はその男の子が可哀想でならない。
ギターテクニックなら、センスも必要だが、練習すれば、それなりに上達するだろうが、彼の美形には産まれ持ってのものたから、整形する以外にはなれないし、彼の存在感を出すにはそうそう努力しても無理な事をその男の子が分かっているから、批判するしか術がないからである。
そう考えると、私はその男の子に腹が立つより、可哀想だなぁと感じてしまう。
俊彦程に美形に産まれると、男性はやっかむ。
彼は彼なりに苦労と努力をして来た。
作詞、作曲をして、編曲もし、今は小説まで書いている。
下らないと思われるテレビに出るのも、全てアルフィーの為だ。
私は彼程、働いているミュージシャンを知らない。
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