2023.10.28
私が一番最初に知った作家は三島由紀夫であるが、惚れたのは芥川龍之介である。
何かいつも咳き込んでそうで、私がお粥を作って食べさせなくちゃ、と感じる男性に惹かれるのです。
龍ちゃん、あの世で見守っていてね。
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