2024.7.30
ある書店に入ったら、こちらの本を購入したら、こちらの〇〇先生のサイン会に行けます❗と、書いてあったので、正直、その小説家の本は読んだ事が無かったのですが、ミーハー心で、トークショーとサイン会に行きました。
女性アナウンサーが
「〇〇先生はホステスと飲むのがお好きなのですよね❓」
「はい。訛りが出ると、たまらないのです」
に、こいつアホか~❓私が買ってやった本の金返せ~❗と思ったのですが、からかってやろうと、言って
「〇〇先生にどのようなサインを書いてもらいたいか、ファンの皆様はそちらにご記入下さい」
と、言われたので、お隣の男性が
「なんて書いてもらうのですか❓」
と、訊かれたので、その紙を見せると、腹を抱えて笑ったのです。
「のぞ美。愛してるよ~ん❤️」
だったからです。
今、思い出しても、笑ってしまいます。
その小説家は訝しげな顔をしながら
「のぞ美さん。愛してるよ~ん」❤️」
と、一応、さんを付けて書いてくれました。
あんな小説家の本なんか、買わね~よ❗
だって、平野啓一郎さんがホステスなんかと飲んでいる暇なんか無いでしょう❓
本当の小説家はその地方の小説を書く為に取材に忙しい筈なのです。
もし、誘われたら
「私、明日、新幹線に乗って、今度の小説の題材になる街並みを歩いて、写真に撮り忙しいので、そのようなお店に行って飲んでいる暇等無いのです」
と、断る筈ですし、パーティーに招かれたら、女性がお酌しょうとすると
「自分でやれますよ」
と、断る筈ですから。
その小説家は私のお金でホステスと飲んで来るんだ❓
「私の金返せ~❗だから、読んだら、よくこんな下らない話しを書いているな~❗まだ、小学生の読書感想文の方が読み手応えがあるぜ❗」
と、そのアホな自称・小説家の大先生に私がお酌をして
「〇〇センセ❗1億5千万円いただきますワ❤️払え無いなら、刑務所にぶち込むぞ❗」笑😂
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