2024.8.7
吉田拓郎さんが偶々、プライベートで六本木のビルの屋上のビアガーデンに行った時、アルフィーのファンの集いが何故かそこでやっていて、ハイレグビキニの生ビールを持って歩いている女性たちを無視して、ファンの女性たちに
「僕たち仲良くしようね~」
と、一緒に生ビールを飲んでいるのを見て、アルフィーはプロになれないと思ったそうです。
アルフィーのメンバーは
「僕たち初めてファンクラブを作ってもらって嬉しかったから❗」
と、言ったら
「フォークソング同好会ですら、僕たち仲良くしようね~なんてやらねぇ~のにおまえらプロは無理だ❗
正直、メリーアンよりも、星空のディスタンスの方が完成度は高いのは認めるけれど、高見沢はマニアックな歌しか創れ無いから、俺がアルフィーのメンバーだったら、一曲で抜けて、一人で新しいバンドをもう、とっくの昔に作っているよ❗桜井は歌が上手いのは認めるし、坂崎はギターが上手いのは認めるけれど、おまえら全員そこそこなんだよ❗あんなマニアックな歌しか創れ無い男が何故、売れるのか分からない❗高見沢が毎回、春夏ツアーを〇〇本やります❗ありがとうございます❗とメールで寄越すけど、一度も観に来て下さいと言わないけど、自分のワイン畑で作ったワインを送ってくれるけど、坂崎が送ってくれたのはもう、10何年まえになるが、おまえたち二人は俺をそれなりに尊敬しているのは解るけど、桜井は俺を全く尊敬していない❗」
幸ちゃんが
「桜井は吉田拓郎おじちゃんと言っておりますから。全く尊敬どこれか寧ろバカにしております」
「だろ❓アイツだけ、俺を全く尊敬していないんだよ❗」
「ですが、拓郎さんが俺たちは売れると言ってくれたから、頑張ったのです❗」
「おまえたち、テクニックはあるから、昔の漫談の方々はテクニックがあるし、おまえたちは話すと面白いから、ミュージシャン以外で売れるよ❗と、言った筈だ❗」
「あー、そういう意味ですね❗」
「まさか、あんなマニアックな歌しか創れ無い男がこんなに売れるとは思わない❗俺はおまえたちを認め無いけど、50年もやって来た事は認めるよ❗高見沢が間違っても、お客様が笑ってくれるだろ❓俺なんか、帰れ~❗と、言われるから、お客様に感謝しろ❗」
と、言われております。
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