2024.8.9

昔の雑誌を見つけてしまって、これは持っていないので、ネットで購入致しました。
余り実力の無いミュージシャンと同じ雑誌に載っているのは私としては少し残念ですが、俊彦はそのような仕事も引き受けるのです。
多分、編集長や雑誌のスタッフの為です。
俊彦が表紙になると、売れるからです。
YOSHIKIが雑誌編集長に
「アルフィーの高見沢さんと対談がしたい❗」
と、自分からオファーしといて、当日すっぽかしたのです。
俊彦は全く怒りもせずに
「なら、僕は帰ってよろしいのですね。実はこの対談が入っているから、あるシンガーのレコーディングを待ってもらっているので、そちらに行ってもよろしいでしょうか❓」
と、雑誌編集長や男性スタッフが平謝りでした。
ですから、もうYOSHIKIなんか、その雑誌には出さね~❗と、全ての男性たちから、嫌われてしまったのですが、俊彦はそれを庇うように
「創った、本人の前で何を勘違いしたのか紅を歌ってしまったら、不発でした、笑」
と、ある女性雑誌のコラムに書いてあげているのです。
何故、そこまで庇うのかは俊彦だけ、YOSHIKIの性質を分かってしまったからです。
私も分かっております。
いくらYOSHIKIをくそみそに言っている私でも、そのような性質を私が言え無い事ぐらいは重々承知です。
一般の若い男性が匿名を良い事に
「YOSHIKIと工藤静香が別れた原因は〇〇だろ❗」
と、ネットに書いてあるのです。
その人は男性です。
もし、貴方が同じ性質だったら、苦しいと思います。
女性の私ですら、理解出来るのに、同じ男性ならばどうして、庇ってあげないのでしょうか❓
ですから、俊彦は本当の弟が居ない男性ですから、出来の悪い弟程、可愛いように、守ってあげているのです。
ですが、小室哲哉やYOSHIKI等、高見沢俊彦と知り合いなのに、何故、良い所をいつまで経っても、盗め無いのかが分かりません。
年上の仕事が出来る人に限って、自分の真似をされても、逆に嬉しい❗と、言う筈ですから。
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