2024.9.22
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「のぞ美さん。ブスとか可愛い以前に僕、松浦亜弥さんって知らない。どこで何やっている女性❓」
と、必ず仕事が出来る50代以上の男性、もしくは20代や10代の男子高校生が訊きます。
それは当たり前です。
仕事が出来る人は
「浜崎あゆみというアイドル歌手はいる事は知っているけど、どんな顔をしているか、何を歌っているか、さっぱり分からないし、モーニング娘。やAKB48がいる事は知っているけど、YouTubeで見る時間があったら、2時間でも寝たいし、仕事の事を考えたいから。逆に浜崎あゆみなんかYouTubeで見る暇がある人だから、正直、仕事が出来ないんでしょ❓」
と、皆さん仰います。
当たり前ですよね❓
YouTubeで浜崎あゆみやモーニング娘。やAKB48なんかを見ている人が仕事が出来ない事は。
そのような下らないアイドルも全く興味が無いまともな日本男性があややを知るよしも無いでしょう❓
その男性が言う事は
「正直、スクリーンの頃は全く興味がなかったけど、今の皺があるオードリーに惹かれる」
と、大人の男性は矢張、大人の女性しか興味が無いのは当たり前ですよね❓
低レベルな男性は逆です。
「スクリーンの頃のオードリーが良かった❗」
と、言っている男性はルックスも悪いし、頭も悪いし、仕事も出来ない人ばかり。
ある男性が
「吉永小百合は良いのだけど、松坂慶子は太って、もうダメだ❗」
と、言った男性のルックス自体が既にダメ。
私は心の中で
「太っても、松坂慶子さんがあなたなんか相手にはしないでしょうね」
と、言ってしまいました。
松坂慶子さんと沢口靖子さんは太り易い体質で、若い頃は何日も食事を採らないで、突然、泣き出した事があると聞きました。
沢口靖子さんはメイクをしてもらっている最中だったので、メイクさんが
「泣くだけ泣いて下さい。貴女の腫れた目を私はプロですから、綺麗にしてみせます❗」
と、言って、暫く彼女を一人にして、泣いてもらってから、目の腫れを引かして、メイクしてあげたそうです。
松坂慶子さんはトーク番組で
「何日か、ご飯を抜いていたせいで精神的におかしくなっていたのでしょう。悲しくも無いのに突然、泣いてしまって、本番を少し待ってもらいました。プロの俳優として、私は失格ですよね」
と、言っておりましたし、NHKの歌番組で
「一重でしたが、二重に整形しておりました❗」
と、自分が整形した事をTVで言った人です。
本当は太り易い体質の女性や一重の女性の方が日本では美人が多いのです。
松坂慶子さんは日本人ではないのですが、ご両親が美人女優にすると、手が荒れるので、水仕事を幼い頃からさせなかったのですが、結婚当初、お皿を洗っていると、お父様に注意され
「だったら、誰がやるのよ❗」
と、お父様にお皿をぶん投げたそうです。
何年後にインタビューで
「主人も娘たちも家事を手伝ってくれております」
と、漸く言えるようになりました。
あるお笑い芸人がラジオで
「一度で良いから、山口百恵さんに会いたいです❗」
と、言ったら、もう一人のお笑い芸人が
「もう、単なるおばちゃんやで❗」
と、言うと
「僕にとっては永遠の憧れの女性ですから、そんな事言わないで下さい❗」
と、言っておりました。
山口百恵さんも、一重です。
黄色人種の女性は一重が多いのです。
そして、山口百恵さんも、太り易い体質で、腰周りが大きい事が自分で分かっているから、歌手時代は腰の線が出ない服を着ておりました。
そして、何よりも体幹が優れているから、黙って30秒しても、一切ぐらつかないのです。
今時のアイドルがあんなに黙ってポーズを取っていたら
「早く踊れよ❗」
と、非難轟々ですし、ぐらつくでしょう。
実は線が細くて美形の男性は一重や目が悪くて、太り易い体質の女性が好きなのです。
高見沢俊彦の好きな女性が山口百恵さんと松坂慶子さんです。
売れていない頃に研ナオコさんが、山口百恵さんの楽屋に連れて行って
「こいつ、高見沢というの。仲良くしてあげてね❗百恵ちゃん」
と、楽屋に連れて行ってくれたのに、目も合わせられずに自己紹介すら出来ず、黙って返って行って、研ナオコさんに
「こいつ、何にも喋れ無いんだよ❗憧れの女性には全くダメなヤツ❗」
と、言われましたし、さだまさしさんが松坂慶子さんと仲良さそうに話していたので
「さださん。僕、若い頃から松坂慶子さんのファンなのです❗」
と、言ったら
「じゃあ、今度、一緒に食事に行こう❗」
と、口約束だと思っていたら、本当に一緒に食事に行って、下を向いたまま、何も話せないで食事が終わろうとした時、さだまさしさんが、気を効かせて
「Takamiyが松坂慶子さんとLINE交換して欲しいようだから、松坂さん。LINE交換してあげて❗」
と、言っていない事を言われて、LINE交換したのですが、返ってから
「今回、ご一緒にお食事をしていただき誠にありがとうございます。お身体大切にご活躍なさって下さいませ」
に
「どうも、ありがとうございます」
と、社交辞令なLINEを一回しただけだそうです。
男性は憧れの女性を前にすると何も言えないし、何も出来ないですよね。
その、松坂慶子は太ったからダメだ❗や山口百恵は単なるおばちゃんやで❗と言った男性を高見沢俊彦みたいな男性が
「酷い事言うな❗俺の憧れの女性だぞ❗」
と、ぶん殴られる事でしょう。
ルックスの悪い男に限って、太ったからダメ、年を取ったからダメと言ってしまうのです。
俊彦がラジオで
「年齢を重ねると太ったり、皺が出来るのは当たり前ですから」
と、言っておりました。
外見が良い男性程、相手が太っても当たり前だし、皺が出来るのも当たり前だし、おばちゃんやおばあちゃんになる事は当たり前だと分かっているのです。
自分だって、そうなのだから。
アルフィーのラジオで
「お三方はどのような女性がタイプでしょうか❓」
の質問に、幸ちゃんが思わず
「高見沢はムチムチっとした女性だよな❓」
と、言ってしまって、イメージに合わない女性を言ったので、桜井が
「もう、ラジオの時間が終わりに近づきました。また、来週❗」
と、終わってしまったのです。
本当は俊彦みたいな男性は周りの人々が思わず
「デブ❗」
と、言ってしまうような、下町の肝っ玉おばちゃんが好きな筈です。
お母様の久美子さんのお写真を拝見して分かりました。
女性ですが、シャキシャキしていて、自分の方が前を歩くタイプの女性をお母様に持った男性は真逆の女性を選んだつもりがお母様と同じタイプの女性を選んでしまうのです。
ですから、あるインタビューで
「付き合って下さった全女性が気が強い女性でした」
と、言ったのです。
大人になるという事は何回も間違いを犯して、だんだんと成長する事です。
全く、間違いを犯さない人なんかこの世には居ないのですから。
意図的ではないにしろ、知らないうちに誰かを傷つけて、誰かに助けて生きているのですから。
そして、自分のレベルが上がった時にまた、同じレベルの人と出会いながら、人は成長していくのです。
太ったから嫌、年を取ったからダメ、皺やシミがあるからダメ❗と言っている、おじいちゃんはいつまでも年だけ喰った赤ちゃんの女の子とお付き合いして、結婚してもらいなさい。
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