2024.9.30
前に購入していて、最近になって読んだ本に巫病という人がいるという内容の本がある。
その女性も巫病である。
本を読んで行くと、私と全く同じである。
その女性がネットで、巫病かどうかをお伝え致しますと書いてあったので、早速、調べてもらった。
私はとにかく、世の中が生きにくい。
外に出ると必ず疲れて家に着くと、横にならなければダメであるし、普通に職を何らかの理由で転々と変わる。
何らかの精神病になって(させられて)しまう。
独りの時間が無いと生きていけないから、逆に恋愛が嫌になる。
自ら、ダメな男性とは合わないから、避けれてしまう。
自分に合う男性と出逢えるまでに、自分の身を守る為であるし、わざわざ、無理して恋人を作りたく無い。
何故なら、自分自身との対話する時間を奪われる方が私に取って、苦痛だからである。
三次元に生きて行くにはかなりキツイ。
巫病を分かりやすく言うと、巫女やシャーマン、昔で言うと、卑弥呼の役を担う人である。
霊媒体質、宇宙レベルの会話が出来るから、人間界は逆に辛いのである。
自分が巫病だと分かった今、少し生き方が楽になった。
わざわざ、周りの人と同じで無くて良い事が分かったからである。
生きているだけで、自分は良いのだ❗と分かったら、自ずと生き方が見えて来た。
さすがにこの世界で生きる為にはお金は必要であるが、普通に職業を考えると、私のような人は限られて来るのが大変だが、自分が巫病だと分かったら、方法が見えて来た。
自分自身や第六感レベルで対話しながら、自分が生きて行ける方法を見つけて行くだけである。
このタイプに産まれたからには地球レベル、宇宙レベルの考えで私は生きて行かなくてはならない。
今まで、苦しかったのは全て修行なだけだった。
ひとつ、私の靄が消えたのが良かったです。
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