2024.11.17
私が秋田に来て、一人の年下の女性と友達になったがもうその女性はこの世に居ない。
その女性は高校で1つ年下の男性と恋愛して、ある土地で一緒に暮らしていた。
二人共、それぞれ違う会社で働いていたが、その女性だけが、ご飯を作っていた。
仕事は出来るが、所謂、女らしいタイプで料理も好きだった。
皆さんも料理が出来る方ならば解るだろうが、キャベツの千切りならば集中するから、余り感じ無いだろうが、キュウリの輪切りをしていると
「自分の人生、こんな事やっていていいのだろうか❓」
と、必ず感じてしまうだろう。
まぁ、料理が出来ないバカは感じた事が無いだろうが。
その女性も自分がこんな事やっていていいのだろうか❓と感じて、その男性を好きだったが
「私たち、別れましょう❗」
と、言って別れてしまった。
その女性は小さくても良いから自分の雑貨屋を開くのが目標だった。
私の若い頃はバカな男に限って
「男なら、将来、店を持ちたいよな❗」
と、男なら、で区切ってしまうし、そのようなバカな男に限って
「女性は矢張、家事・洗濯が得意でなければ❗」
と、おまえがお店を持ったら、潰してしまうだろうが❗と解るクズな男たちがたくさんいたし、自分よりも、才能のある女性たちにキュウリの輪切りを平気でさせる。
自分の食べる物すら、何とも出来ないクズに全ての仕事なんか出来ないし、どの道でも一流になんかなれない事が解らないバカな男たちで溢れていた。
まぁ、今時の男たちにもバカがたくさんいて、女性たちにクズなアンタの食べる料理を作らせ、洗濯機の使い方すら解らないバカが居るが。
もう、そのバカは御愁傷様です。あなたの人生は既に終わっておりますから、自分の棺桶を自分の手で作っていなさい❗
その女性は好きな男性と別れたショックで、二回目の自死行為でこの世を去った。
全ての男性たちがその女性を殺したのである。
あなた方よりも、才能のある女性たちにキュウリの輪切りを平気でさせて、絶望を植え付け、その女性たちをクズな男たちが殺している。
キュウリの輪切り位、出来ないクズの癖に、何故、おまえら、クズが女性たちを殺せるのか❓
逆におまえたちが死んであげたらいいのに。
私は悔しくってならない❗
殆どの日本のクズな男たちが優秀な女性たちを殺している。
それは事実である。
「自分は違う❗」
と、正々堂々と言える、我が国のクズな男たちが何人言える❓
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