2025.4.21
高見沢俊彦のロックばんのゲストに研ナオコさんがいらした。
俊彦が
「売れない頃に良くナオコさんが料理を作ってくれました。エビフライにタルタルソース。僕、タルタルソースは作れ無い❗」
と、言うと研ナオコさんは
「それはそうだよ~❗」
と、言った。
これが相手が女性ならばそうは言わなかっただろうし
「タルタルソースの作り方、教えてあげるよ❗」
と、言ったであろう。
俊彦と研ナオコさんはたったの一歳違いである。
一つ歳上の研ナオコさんがタルタルソースを作れて、俊彦が作れ無いはさすがにダメだろう❓
私は実は父親から、包丁の使い方、出汁の取り方、洗濯機の使い方、洗濯機が壊れた時の洗濯板の使い方を教わった。
私が息子であっても、父親は教えた事でしょう。
何故なら、私の母親は私が幼い頃に2回も死に目に遭っているから、父親は自分の身に何か遭ったら、一人娘ののぞ美が自分の事ぐらい自分で出来ない人間ならば生きてはいけないだろうという事で私に教えたのだ。
決していいお嫁さんになる為では無いし、一人娘の両親は自分の娘と結婚してもらっておいて、家政婦扱いしたら、私とは別れさせる事だろう❓
一人娘とは両親にしたら、それだけ大事なのであるし、愛する女性と結婚してもらっておいて、お手伝いさんの一人も雇え無いバカな男の癖に、ルックスは悪いし、仕事も出来ないバカな男に限って女性にやって貰おうと思っているから、そのような男とは私は一緒にはなれないし、あの世から父親が雷を落として貴方を殺してしまうだろうし、私の母親が貴方の枕元に毎晩現れて
「おまえなんか、のぞ美に近付くな~❗」
と、呪い殺されるだけである。
私がもし、子供がいたら、息子だろうと娘だろうと、3才になったら、正しいお米の研ぎ方を教えるし、息子だったら、躾のいっかんとして、レディーファーストを教えます❗
それすら、出来ないから、日本の男たちは世界中から嫌われるのです❗
私と一緒になる男は父親や母親から殺され無いよう覚悟したまへ❗笑🥰
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