2026.1.29
私が函館で働いていた頃、夏と冬に学生アルバイトを入れる。
かなり混むからである。
函館産まれだが、東京の大学に通っているが、夏休みに地元に戻ってアルバイトをする子供たちが来た。
その中の一人の女子大生が何を勘違いしたのか、私に寄って来て
「のぞ美さん❗おじ様に高級マンションで囲われたくありません❓」
私はその女子大生の顔を見たが、ブスではないが、せいぜいコンパニオンをやれる位の女子大生である。
偏差値はソコソコだが、地頭はゼロ、その代わり、賢さにはズルが付く程、ズル賢い❗
私はその女子大生と一緒にされてしまったのか❓と思いながら、だから、誰も見ていないから仕事を全くしなかったんだ⁉️と、その女子大生に
「私は興味が無いから」
と、離れて、挨拶以外は全く話さなかった。
まぁ、バカなおじいちゃんにアウディ位は貸して貰えるレベルな女子大生である。
私とは全く同じ次元ではないので、勝手に生きて、苦しんで死んでも、私には全く関わりがございませんことで。
何があっても、一切、無視します。
私は普段は優しいけど、そのような人には本当に冷酷という位に冷たい❗
コメントを残す