2026.3.6
私はテレビは余り観ない。
最近、芸も能も無いのに芸能人と宣うバカが多いし、兎に角、醜いからである。
前に雑誌でCMの時刻表を見つけた事があるが、その雑誌は多分、今は無いだろうし、CMの時刻表まで買って見たく無いモノを避ける事は諦めた。
CMに品性の無いアイドルが出た時は事故に遭ってしまった❗と諦めている。
テレビ番組ならば、先に出演者が解るから、観なければ良いし、私は出来るだけ醜いモノは見たく無いので、テレビ局も、出来るだけ醜いモノは出さないでもらいたいし、出さなくてはいけない事情があるのなら、モザイクとノイズを入れる配慮をして欲しい。
私は母の介護をしていた時、母ばかりの事を考えて、気付いた時にはたこつぼ型心筋症と横紋筋融解でICUに入った事があるから、多分、心臓は強くは無いし、パニック障害だから、パニック発作をおこす危険性がある。
醜いモノを見たく無い私にテレビは
「これでもか~❗」
と、云わんばかりに自称・芸能人を出して来る。
私の心臓が破裂して、死んだら、テレビ局の会長、社長の辞任では済まないぞ❗
テレビ局ごと潰して謝罪しないと❗
勿論、そのテレビ局の社員は悪く無いのに退職金すら貰えず辞める事になるから、沢山の人に迷惑が掛かる。
しかし、テレビならば観ない選択をすると防げるが、問題はYouTubeだった。
しかし、私はある事に気付いた。
私がYouTubeを観るのは
「BUCK-TICKのCDは持っているが、ライブ映像を観たい」とか
「このクラシックの楽曲、余り知らないな~」
等、そのような時や発言している人のその事に興味があるとか、哲学や、(これは駄目だったが)直ぐに眠れる波の映像が主である。
そうして、ある時気付いたら、自分が苦手とする歌手の動画が挙がって来なくなっていた。
SOFT-BALLETばかりを観ている人に松田聖子や松浦亜弥の動画を挙げても、見る筈が無いし、クラシックの動画ばかりを観ている人にミスチルやGLAYの動画を挙げても、スルーする事は当たり前である。
だから、良質なモノを観ている人には醜いモノは一切入る余地は無いのだ。
それとは真逆にある商品をお気に入りに入れたら、それに関する宣伝が合間に必ず入るから、ネット社会は便利だが、怖さもある。
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