2023.10.1
昨日、高見沢俊彦のロックばんというラジオを聴いた
9月10日に公開したトークばんの収録を3週に渡って放送するという
何気なく、俊彦が
「今年の7月に母が永眠いたしました」
と言い、会場はどよめいた
「お寺さんの数えで言うと103歳でした。大往生でした。髪を切れという事は出来ませんでしたが、後でじわじわ気持ちに来るのでしょうね」
と言っていた
息子に取って、母親の死は特別なものだろう
今、俊彦が辛いのだったら、抱きしめてあげたいと心底思う
これで俊彦は義理の御姉様以外に誰も居なくなってしまった
多分、お父様とお兄様を亡くされた後に、歌が上手くなっていった
俊彦は
「母はオシャレな人でした。後、当時は嫌で嫌で仕方がなかったのですが、ピアノを習わせたのも、母でした。音楽の道を拓いてくれたのは母でした。
母、父、兄に愛されたのは忘れません」
と、実にご自分の母の死を哀しくならないように上手く伝えていた
私の目標は改めて、高見澤俊彦さんのお嫁さんになる事だと思った
だって、俊彦以外に私の心を掴んで離さない男がいないのだから
小6からのこの想いを今は大切にしたい
適当に好きでは付き合えない性分なので仕方が無い
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