富士山の樹海に行くより

2024.8.8

 あなたが死にたいのなら、富士山の樹海に行くと、看板が立っている筈です。

「まて❗その命❗」

等、死にたい人には迷惑な看板ですよね。

 そして、ロープ等を買って、死に場所を探していたら、1日前に、亡くなっている男性や5日前に亡くなっている女性たちを見てしまうかも知れません。

 函館までの片道切符を自分で何とか出来たら、立待岬に真夜中に突っ立っていると、何万本の、いや、もう何百万本の手があなたを引きずり込みますから、楽に落ちる事が出来ます。

 崖にぶつかると、かなり痛いでしょうが、ストレートで落ちて、もしかしたら、痛いかも知れませんし、痛くないかも知れません。

 私は飛びおりた事がないので分かりません。

 霊感がある人は死ぬ気がなくても、昼間でも立つな❗と、言われております。

 あなたが落ちた時、一年前に亡くなった女性の骨だ❗や、三年前の人の骨等はありませんし、あなたの死体も上がらないでしょう。

 もし、存在すら無くしたいのなら、函館山の防空壕に入っていると、あなたの存在すら、全く無くなります。

 所謂、神隠しにあいますから、あなたが何十年経っても、警察が探しても、何処にもあなたが居ないのです。

 ですから、楽に逝きたい方は函館の立待岬か函館山の防空壕をおすすめ致します。

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